女子高生を数名で犯し、ライターの炎で焼いたり切ったり
数日間にわたってなぶり殺し、はてはドラム缶に
詰めて遺棄した男が「少年法」で保護され
出てきたら、今度は殺人未遂で捕まりました。
少年法が出来たのは、GHQの施政下であり
飢えに苦しむ少年少女の犯罪に対しての
救済法でした。
時代はもう違います。
食うや食わずのやむを得ない犯罪ではなく
凶悪になって来ています。
選挙権も18歳からになりました。
少年法の抜本的な見直しが必要です。
殺人は年令問わず重罰とすべきでしょう。
誤変換他、後ほど。